「建設現場における遠隔臨場」の活用について

下水道局では、受発注者の作業効率化を図ることを目的に、遠隔臨場を導入しています。

遠隔臨場とは、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して、立会や材料検査等をリモートで実施するものです。

遠隔臨場の実施は、事前に受発注者間で協議のうえ実施してください。

詳細は建設現場の遠隔臨場に関する実施要領(令和8年2月)を参照してください。

建設現場の遠隔臨場に関する実施要領(令和8年2月~)

名称 ファイル

建設現場の遠隔臨場に関する実施要領(令和8年2月)   

※制度名称を変更

※適用範囲に「土質調査」を追加

※受注者の提出書類の簡素化

適用

(1) 令和8年2月2日から適用

建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(令和4年6月~令和8年1月)

名称 ファイル
建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(案)(令和4年6月)

お問い合わせ先

計画調整部技術開発課 03-5320-6603

記事ID:082-001-20240927-009163