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共同研究の技術情報

共同研究等を通じて民間企業等と連携を図ることによって、下水道局には民間の最先端の技術、情報を活用できるという大きなメリットがあります。
また、民間企業等共同研究の相手方にとっても、実際の下水道施設を使っての実証実験を行う機会が得られ、効率的に技術開発を進めることができるため、下水道の技術開発の促進につながります。
以上の観点から、下水道局は民間企業等との連携を一層深めて技術開発を推進しています。

共同研究の実施状況について

当局の共同研究の開始や実施状況などの技術情報を紹介します。

令和4年1月24日:令和3年度第二回技術管理委員会議題

令和3年9月27日:令和3年度第一回技術管理委員会議題

令和3年2月18日:令和2年度第三回技術管理委員会議題

令和2年12月17日:令和2年度第二回技術管理委員会議題

令和2年10月16日:令和2年度第一回技術管理委員会議題

過去の議題(平成20年度~令和元年度)

過去の議題(平成20年度~令和元年度)


※以下のものから、主な技術情報を共同研究者の承諾を得て掲載しています。

  1. 公募型共同研究及びノウハウ+フィールド提供型共同研究(以下、「共同研究」)で当初の目標が達成された技術
  2. 共同研究を開始する技術

※技術管理委員会
共同研究などで開発した技術は、当局に設置した技術管理委員会で審査します。

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お問い合わせ先

計画調整部技術開発課
03-5320-6606

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